神棚の設置と祀り方

神棚(かみだな)の設置の方法と祀り方(まつりかた)について解説します。神棚は、神社でいただいたお神札をおまつりする神聖な場所です。設置するときの家の中での位置や置き方や向き(方位・方角)は大切です。扉や棚板が必要になります。お札やお供えの作法、「空」「雲」などの付け方、処分するとき、通販での購入、などをご説明しております。このサイトで神棚のお祀りについて学んでいただき、ぜひご家庭にも置いて、家族の健康と安全や平穏無事に過ごせたことへの感謝を、毎日神棚にお参りしましょう。

新しい年を新しい神棚、神具で迎えましょう!

濃桧を使った家庭用のベーシックなタイプです。
高さ46センチで設置可能な神棚です。
35センチの御札を納められます。

屋根違い三社(中B)神棚[ひのき特製品]国産品



材質◎主材:ひのき(民材:樹齢60年程度の一般的な桧)
外寸◎46(高)×62(巾)×26(奥)
内寸◎本社(中央)/35(高)×15(巾)×8(奥)
末社(両脇)◎29(高)×12(巾)×5(奥)

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posted by kamidana at 16:41 | 通販での購入

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